捲
Cara baca
ケン · まくる
Arti
menggulung
Di mana
Sikap tubuh › 卩 › 捲
ORIGIN
手 penanda makna, 卷 pembawa bunyi.
Contoh
それを敷蒲団の下へ入れ、掛け夜具を捲って横になった。
— 山本周五郎『おさん』
師走のから風がふき捲くる七日の朝という陽の下である。
— 吉川英治『新書太閤記』
そして、左の腕を捲って、二の腕を、軽く一寸程切った。
— 直木三十五『南国太平記』
ケン · まくる
menggulung
Sikap tubuh › 卩 › 捲
手 penanda makna, 卷 pembawa bunyi.
それを敷蒲団の下へ入れ、掛け夜具を捲って横になった。
— 山本周五郎『おさん』
師走のから風がふき捲くる七日の朝という陽の下である。
— 吉川英治『新書太閤記』
そして、左の腕を捲って、二の腕を、軽く一寸程切った。
— 直木三十五『南国太平記』
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