慮
Cara baca
リョ
Arti
memikirkan
Di mana
Berkaki empat › 虍 › 慮
Daging, tulang, hati › 心 › 慮
ORIGIN
心 penanda makna, 虍 (perunggu: 膚 atau 呂) pembawa bunyi.
Contoh
これは薩軍が迂回して背後を衝くのを慮ったからである。
— 菊池寛『田原坂合戦』
居升の言はおのずから理あり、しかも太祖は太祖の慮あり。
— 幸田露伴『運命』
宋人の妄に変改を加へたのは慮の足らなかつたものである。
— 森鴎外『伊沢蘭軒』