倦
Cara baca
ケン · あきる
Arti
jemu, letih
Di mana
Bentuk manusia › 亻 › 倦
Sikap tubuh › 卩 › 倦
ORIGIN
人 penanda makna, 卷 (bambu Chu: bagian atas 卷) pembawa bunyi.
Contoh
要するに思潮は戦に倦み戦を否定し始めていたのである。
— 吉川英治『三国志』
さすがに玄則は、道を求めて倦まざる勇猛の士であった。
— 下村湖人『青年の思索のために』
それが三千年も続いて来てまだ倦きようともしないのだ。
— 横光利一『旅愁』