ト
jalan, perjalanan
Kaki › 辶 › 途
辵 penanda makna, 余 pembawa bunyi.
その一斗の米が終る頃は、四谷の米屋の途も開けました。
— 徳冨健次郎『みみずのたはこと』
将門は、もちろん、この場合も、途々、ずいぶん考えた。
— 吉川英治『平の将門』
しだいに帰り途の暑さが想いやられるようになりました。
— 夏目漱石『行人』
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