サク
pagar
Pohon › 木 › 柵
木 penanda makna, 冊 pembawa bunyi.
ただちに、不破ノ柵を閉じさせて、国境の険をかためた。
— 吉川英治『私本太平記』
入るのか入らないのか柵の附近の人だかりの外套は黒い。
— 宮本百合子『モスクワ印象記』
見るだけならというので、一行は柵の中に入って行った。
— 沖野岩三郎『アラメダより』
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