挑
Cara baca
チョウ · いどむ
Arti
menantang; memilih
Di mana
Bentuk manusia › 儿 › 兆 › 挑
ORIGIN
手 penanda makna, 兆 pembawa bunyi.
Contoh
母のうめき声が私の疲れた神経に挑みかかってくるのだ。
— 尾崎士郎『秋風と母』
そうして冷笑を浮べたまま、戦いを挑むように女を見た。
— 芥川龍之介『素戔嗚尊』
それは何かに挑みかかるような、不思議な光を放っていた。
— 原民喜『壊滅の序曲』