慧
Cara baca
ケイ · エ
Arti
bijak
Di mana
Daging, tulang, hati › 心 › 慧
ORIGIN
心 penanda makna, 彗 pembawa bunyi.
Contoh
もつと深い、しかし経験はこの慧を磨かさせる材料にはなる。
— 田山録弥『自からを信ぜよ』
生死に沈溺し、ただ慧ある者のみ恩愛を貪らず、経戒を勤修す。
— 井上円了『通俗講義 霊魂不滅論』
蛇のごとく慧くあることは必要だが、ヘロデ党の妥協はいけない。
— 矢内原忠雄『イエス伝』