惜
Cara baca
セキ · おしい · おしむ
Arti
sayang, eman
Di mana
Daging, tulang, hati › 忄 › 惜
忄 (心) penanda makna, 昔 pembawa bunyi.
心 penanda makna, 昔 pembawa bunyi.
Contoh
彼女の為とあらば、錯々と働いて得た報酬も惜しくない。
— 島崎藤村『船』
本人のためにも悲しむべし、天下のためにも惜しむべし。
— 福沢諭吉『学問のすすめ』
読み終るのが惜しいと思いながらも一気に読めてしまう。
— 宮本百合子『文学のひろがり』