怨
Cara baca
エン · オン · うらむ
Arti
dendam
Di mana
Daging, tulang, hati › 心 › 怨
ORIGIN
心 penanda makna, bagian atas 怨 (夕 + 卩) pembawa bunyi.
Contoh
その歯形を見る度にお母さんの怨みを思い出しておくれ。
— 国枝史郎『八ヶ嶽の魔神』
怨みはよく覚えていて、根に持っていつまでも忘れない。
— 中里介山『大菩薩峠』
破れて死んだら助かろにと、ただ束の間の寿命を怨みぬ。
— 清水紫琴『したゆく水』