忌
Cara baca
キ · いむ · いまわしい
Arti
pantang, benci
Di mana
Daging, tulang, hati › 心 › 忌
ORIGIN
心 penanda makna, 己 pembawa bunyi.
Contoh
お雪はその時、なんとも言えない忌な気持になりました。
— 中里介山『大菩薩峠』
そんなことをいいながら、忌々しそうに猿のほうを見た。
— 久生十蘭『蝶の絵』
自然は真空を忌むごとく、人間は平等を嫌うと云う事だ。
— 夏目漱石『吾輩は猫である』