偲
Cara baca
シ · しのぶ
Arti
merindukan; giat
Di mana
Bentuk manusia › 亻 › 偲
Daging, tulang, hati › 心 › 思 › 偲
ORIGIN
人 penanda makna, 思 pembawa bunyi.
Contoh
一昨年の秋だったか、池畔に雨情を偲ぶ碑が建てられた。
— 小山清『犬の生活』
春の海の景色の偲バれて故郷なつかしの情にかられます。
— 知里幸恵『手紙』
あらためて思うほど、四顧、むかしを偲ぶ何ものもない。
— 吉川英治『随筆 新平家』